ブログ/2010-06-24

ソリトン B4 ドキュメンタリー 長期テスト

音響共鳴ソリトン空間(Acoustic resonance spatial soliton)
アルス(ARS)

2010.06.23

今日、私は休みだったので、
妻を送るべく12時ごろB4のハンドルを握った。

妻を送り届けた後、昨日のアクセルワークのツキの悪さを思い出し、さっそく走行感覚を確かめるべくいつもの合流ポイントでアクセルをいつものように少し踏み込んでみた。

いつもの70パーセント程度と思えるくらいの走りをしてくれる。

夜8時ごろ妻を迎えに行く予定なので、そのときまたチェックしてみることに……。


午後8時15分妻を迎えに行った帰りに、いつもの合流ポイントでアクセルレスポンスをチェックした。

完全に復活していた。

昨夜の給油から約24時間が経過。

これは、昨夜給油したガソリンの波動が、ソリトンへと転化しソリトンパワーを発揮するためのアイドルタイムとも考えられるのです。

給油した時点では、ガソリンは普通の線形波動の液状の物質ですから、非線形波動に転化したソリトンカーで燃焼させても燃焼効率は高められずノーマルの状態と考えられるのです。


試してみないと解りませんが、

  • 次回は、燃料ゲージが半分程度を指し示したらガソリンを満タンにして、その直後のアクセルレスポンスの変化をチェックしてみようと考えています。

●今回の事件で気づかされたことは、60リットルタンクに新しいガソリンを55リットル程度入れて満タンにしたとき、燃料タンクのガソリンが非線形波のソリトンに転化する時間は24時間程度を要するということ。

● 12時間程度で70パーセント程度のソリトンのパワーを得られるという2点です。

ではでは、今日はこれにて。


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