ブログ/2010-06-10

ソリトン B4 ドキュメンタリー 長期テスト 

音響共鳴ソリトン空間(Acoustic resonance spatial soliton)
アルス(ARS)

これは、レガシー B4のARSパターン貼り付けによるインプレッション記録(燃費以外)です。


2009年12月17日PM.3:00 

今日、レガシー B4にソリトン共鳴パターン「ARS」を貼り付けました。

即、テスト走行開始。

アイドリングのエンジン音が消えた!!

そんな訳はないのですが・・・、僅かにマフラーからのボロボロっという排気サウンドを感じる、
ほんとにそんな感じなのです。

ステレオから流れてくるCDの音は、
ソリトン共鳴パターン「ARS」を貼り付けてから15分程で、
波動が干渉しない、ソリトンの特徴である全音域に切れのある、自然でダイナミックな原音再生によるソリトンサウンドの片鱗を感じ取ることができます。

※ 原音再生ソリトン空間ARSによる音響変化と走行フィーリング、燃費向上の変化が楽しみです。

ARSパターンの貼り付け位置は、B4のエンジン上部です。インタークーラーから各気筒に分配される部分の上部カバー(スバルマークの上)にソリトンエネルギーパターンを貼り付けました。


2009年11月23日(月)に行った初回のクルーズコントロール実走行(ノーマル)燃費テスト後のドライブインプレッションは、


「市内の安全走行には良いと思われるのだが、

高速を降りた後の走行では、
アクセル開度とその立ち上がりのツキがあまり良くないと感じた。

発進時の踏み代がやや深めで、少し踏んでやるとグイッと走る感じなのだ。

ターボだから仕方ないのかもしれないが、
パワフルなだけに微妙なアクセルコントロールがやり辛い。

欲を言えば、
滑らかでパワフルな立ち上がりでターボに繋がればよりベターなのだが!!」


という感じを抱いていたのです。


ARSパターン貼り付け後は、


「エンジンの回転は滑らかで、トルクフル。アクセルワークのつきも良く、ターボパワーの走行時も全輪の挙動を感じ取ることができます。

ひとつ気がかりだった低速走行時に聞こえてくる極僅かな原因不明のカッカッカッという金属音(タービン音?)も解消されています。

道路から自宅の駐車場に止めるとき、段差による前輪ショックのゴツッというショックの感覚が消えて、硬いながらもスムースで粘りのあるグッという挙動に変化し始めています。

これが、B4にソリトン共鳴パターン「ARS」を貼り付けて、すぐに15kmほどテスト走行したインプレッションです。」


のような初期変化を感じることができたのです。


コメント







認証コード2032


コメントは管理者の承認後に表示されます。